教えてもらう前と後【足ウラ診断(秘)若返りSP】
2018年1月30日放送

かかとが硬いと尿漏れかも?

足は嘘をつかない。

未来までわかる。怖い^^;

  • 踵のガサガサは尿漏れの兆候
  • 踵のガサガサは水虫かも
  • 足の裏のタコの位置で病気がわかる
  • インソールで健康が決まる!

足の裏の踵のガサガサは水虫かもしれません!

冬場の乾燥で踵がガサガサする?
その原因は『水虫』

白癬菌

踵の角質を餌にするのでガサガサに。

痒くないの自覚症状がない『隠れ水虫』

 

乾燥によるガサガサとの区別は

①足のガサガサが丸い。

②2週間くらい薬を塗っても治らない。

ということ。

これは要チェックですね。

 

40歳から急激にアップする踵水虫。

自覚症状のない踵水虫。

感染もしますし、家族にも迷惑がかかるから治療しましょうとのこと。

 

温泉などに行ったら24時間以内に流水で足を洗う。

お風呂で軽石は間違い!

水虫に感染しやすくなる。

乾いた状態で一定方向にこする。

 



足医者『足のクリニック表参道』の桑原先生

日本以外の先進国では足医者がいる。

足のクリニック表参道

桑原靖先生。

住所:東京都港区 南青山5丁目6−24 ステラハウス3階


 

足のクリニック表参道の公式サイト

放送終了後、アクセスが集中してHPがエラーになってました。

足の裏のタコ。

タコの位置で体の症状がわかる。

桑原靖(クワハラヤスシ)

足の診療所院長。2004年、埼玉医科大学医学部卒業。足に対する悩みを持つ人が多いにもかかわらず、足を専門的に診る医療機関はほとんどないという状況に疑問を持ち、2013年、東京・表参道に日本初の足の痛みや変形に特化した「足の診療所」を開設


 
梅沢さんのタコは、指の外側にあった。

村上佳菜子さんは、外反母趾の方に。

華丸さんはタコ(角質)がない。

足の裏のタコは将来寝たきりにあるかもしれません。

骨の病気がわかる。

足の裏には、28個の骨が組み合わさっている。

ヒールを履き続けたり、年齢を重ねるごとに、足の骨のアーチが歪む。

そして『タコやウオノメ』は足の骨のアーチが崩れたサイン。

ひどいと左右の足の長さが変わる。

膝 腰 肩 腰

全身に崩れが広がる。

タコや魚の目は、足の骨のアーチが崩れたサインだった!

スタジオゲストは村上佳菜子さんが一番悪かった。

桑原先生が足底測定計で調べてみた。

梅沢さんは前、ウオノメが痛くて手術してとってもらったそう。でも、骨の問題を解決しないとまたできてしまうと先生が言う。

足の裏には秘密兵器があった!

インソール

靴の中敷き。

専用に作られたこの『インソール』は、崩れた足のアーチを持ち上げ、本来のアーチを取り戻す。

そのインソールを履いた梅沢さんは、足の踏ん張りがきいた!

そのインソールとは?

みんな「欲しい!!!」と答えた。

医療機関や専門店で購入する