キャサリン妃が出産した病院の場所はここ!第三子は男の子

 

2018年4月23日
イギリス王室のキャサリン妃が第三子となる赤ちゃんを出産されました。

名前はまだ発表されていませんが、出産した病院がわかりました。

 

 

キャサリン妃が第三子を出産した病院はここ!

英ロンドンにある
セント・メアリー病院の特別病棟「リンド・ウイング」

 


第3子で王位継承5位、母子共に健康

 

セントメアリー病院の入院費用は?

 

  • ロンドンにある病院
  • 2013年7月にジョージ王子を産み
  • 2015年5月にシャロット王女を産み
  • 故・ダイアナ元皇太子妃もウィリアム王子とヘンリー王子を産んだ病院
  • 料金は1泊約110万円
  • スイートルーム

 

キャサリン妃が出産したセントメアリー病院は、
第一子のジョージ王子と
第二子のシャーロット王女も出産した病院です。

入院費用は、一泊113万円

婦人科医
小児科医
助産師
など世界最高峰の専門医がいて、万全の出産準備が整えられているのです。

 

キャサリン妃や王子・王女の年齢は?

イギリス王室 年齢
ウィリアム王子 35歳
キャサリン妃 36歳
第3子(男児) 0歳
ジョージ王子 4歳
シャーロット王女 2歳

ロンドン市内のセント・メアリー病院で第3子となる男児を出産されました。

王位継承順位5位となる。

 

母子共に健康という。

体重は8ポンド7オンス(約3800グラム)ということで、結構大きい赤ちゃんですね。

ロンドンの病院で23日午前11時1分、体重3827グラムで誕生しました。

夫妻は、赤ちゃんの性別を事前には知らないままでいたとのことです。

夫妻は2011年に結婚。

キャサリン妃のファッションも素敵ですね~♪

 

チェック

 
 

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