『半分、青い 』の動画 第4話を見逃し!ネタバレと感想もあり

 

NHKの2018年朝ドラ『半分、青い。 』

その朝ドラ『半分、青い。 』の動画 第4話を見逃したらココで見れる!

『半分、青い。 』第4話4月5日放送分)動画 視聴方法とあらすじ・ネタバレ・感想をまとめてご紹介します!

★4話の見どころは★
主人公の小学生のやんちゃな女の子の鈴愛と、幼なじみの男の子の律が計画している、糸電話の実験が上手くいくのか。
可愛らしい小学生たちの行動が印象に残る4話です。


 





 

『半分、青い。 』の第4話の動画を見る方法

★4話の見どころ★

鈴愛と律、育った環境は大違いです。

鈴愛の家のおやつは揚げたパンの耳に対して、律の家では手作りシフォンケーキと紅茶。
でも、家柄など関係ない。二人は大の仲良し。改めて、この時代は良い時代だった。と嬉しくなります。
鈴愛が仙吉のために作った糸電話。
草太も押し入れから見つけていましたが、携帯電話などなかったこの時代は、糸電話は子供達の間でちょっとしたブームになりました。
あんな簡素な糸電話から、実際に声が聞こえるなんて、感動的です!

 

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『半分、青い。』の第4話のネタバレと感想です

4話(4月5日放送分)のネタバレと感想をお2人の視聴者に聞いてみました!

 



(50代 女性)

小学生になった主人公の鈴愛は元気でやんちゃな女の子に成長しました。

同じ日に同じ病院で生まれた幼馴染みの律は、優等生で物静かなタイプで、鈴愛とは対照的な性格でした。

鈴愛には年子の弟がいました。

弟は鈴愛とは違い、親の承諾がないと動けない子供でした。

しかし、律はかなり大人びているところがあり、すでに悟ったような考えをしていました。

鈴愛が律のところにピアノを聴きに行きました。

そこで、律のお母さんが鈴愛を引き止め、手作りの美味しいお菓子をご馳走になりました。

律の家は由緒正しき写真館で、鈴愛が育った大衆食堂を経営している家とは全く家柄が異なっていました。

しかし、律の両親はとても素敵な人で、友達の少ない律に鈴愛のような明るい子が友達になってくれることを望んでいました。

律と鈴愛はある実験を行う計画を立てていました。

鈴愛のお婆ちゃんが昨年、突然亡くなってから、お爺ちゃんの元気がなくなり、物忘れもするようになっていました。

そこで、鈴愛は元気にないお爺ちゃんに無くなったお婆ちゃんと三途の川でも会話が通じる糸電話を作りたいと思っていました。

私はこの話を見て、鈴愛の発想力はかなり豊かなものだと思いました。

律は鈴愛と一緒に川へ行きました。

川の向こう岸に行かないと、糸電話が通じるかの実験はできません。

そこで、お金持ちのブッチャーが呼ばれました。

ブッチャーは律の少ない友人の一人でした。

ブッチャーを読んだ目的は、向こう岸に渡るためには船に乗ることが必要で、そのためには200円のお金がかかりました。

鈴愛も律もお金を持っていなかったので、ブッチャーにお金を出してもらうことにしました。

ブッチャーはお気に入りの可愛い女の子が来るのを期待していましたが、別の子が誘われているようでした。

律はその話を聞いて、自分には関係ないというようなそぶりを見せました。

律はいつも冷静沈着な男の子で、小学生らしくない優等生的なところがあります。

私の中ではこのドラマを見ていると、どうしてもドラえもんとイメージが重なってしまいます。

家柄はまったく違いますが、ブッチャーはジャイアン的な存在です。また、律は出来杉くんのようだと思いました。

主人公の鈴愛に似たキャラクターはドラえもんには登場しませんが、のび太と違って、ブッチャーに歯向かっていく気の強い女の子です。

他の女の子はアイドルが大好きで、可愛らしい小学生といった感じです。

そう考えると、鈴愛はちょっと変わった女の子だったのかもしれません。


 


 



(40代 女性)

1980年、鈴愛は小学校3年生になっていました。

元気だけが取り柄の鈴愛は、勉強が苦手で授業中も窓から外ばかり眺めていました。

そんな鈴愛に気がついた先生は、鈴愛に注意しようと声をかけます。

突然の事に驚いた鈴愛は、背もたれにもたれ掛かったまま後ろに倒れてしまいました。

驚いて駆け寄ってきた先生に、「あれ、般若みたい。」と言い天井のシミを指さしました。

見ると、確かに般若に見えないこともないという、微妙なシミがありました。

そんな騒ぎの中、律だけは真剣に本を読み、この騒ぎに全く動じていません。

すると、前の方に座っていた男子児童が、「カラスは良いから授業を進めて下さい。」と指摘しますが、すぐに、「あ、ねずみだ」、さらに、「ちがうすずめか!」と野次ってきました。

その児童は、まるでドラえもんのジャイアンのような男の子で、ブッチャーと呼ばれていました。

ブッチャーとは、その頃ブームだった悪役プロレスラーの名前です。

鈴愛は怯まずブッチャーに、 「地獄突きやってみい。」と茶化したため、今度はブッチャーが「何だと!」と怒って反撃。

クラスは大鷺になりました。

その頃、鈴愛の家では食堂がかき入れ時になり大賑わいでした。

宇太郎と晴だけでは手が足りず、仙吉がホールを手伝っています。

しかし、仙吉は料理を間違えて運ぶなど、最近ミスが目立っていました。

そう言えば、以前鈴愛が生まれたときに、仙吉が考えた“つくし”という名前候補がありましたが、あれは食堂リユーアルの際に食堂の名前として採用されていました。

そして、祖母の廉子は、1年前にコロッとあっけなく亡くなっていたのでした。

仙吉はそれ以降めっきり元気をなくしていたのです。

放課後、鈴愛は急いで帰宅しようと元気良く駆けていました。

畑で作業をしている仙吉を見つけると、大声で叫びます。

 

仙吉も鈴愛に気がつき声をかけます。

キャベツを手に帰宅した鈴愛は、ランドセルを放り投げるとキャベツを抱えたまますぐに遊びに行ってしまいました。

居間では、年子の弟・草太がパンの耳を揚げたおやつを食べていました。

鈴愛が出て行った後、草太はこれで遊んで良い?と晴に声をかけ、押し入れで見つけた糸電話を出してきました。

草太は鈴愛とは違い、何をするにも親の許可を得る大人しい子でした。

鈴愛が向かったのは、律の家でした。

律の家に着いた鈴愛は、外から律の部屋に向かって大声で律を呼びます。

律が気がついて窓から顔を出すと、鈴愛はキャベツを差し出しピアノを弾いて!と頼みました。

そして、律の流ちょうなピアノの演奏。

一曲聴き終えた鈴愛は、また慌ただしく律の元を去って行きましたが、帰り際、律の母・和子に引き止められました。

「おやつ食べていかない?焼きたてのシフォンケーキ!」

その誘いに負けた鈴愛は、約束があったにもかかわらずおやつを頂く事にしました。

和子の手作りのシフォンケーキと紅茶。オシャレなティータイムでした。

おやつの後、鈴愛は律に「あれ、出来た」と言われ、律の部屋に行きました。

部屋は、律の力作で一杯でした。

将来の夢は発明王と語る律は、いつも壮大な夢に向かって邁進しているようです。

その律が出来たと言ったのは、糸電話でした。

それは、鈴愛が仙吉のために依頼したものでした。

鈴愛は、人が亡くなると三途の川を渡って向こう岸へ行くと信じており、仙吉と廉子を糸電話で話させてあげようと考えていたのです。

そこで、二人は木曽川に実証実験をしにいく事にしました。

木曽川に着いた二人は怯みました。

想像以上に川幅があり、とても川を渡って向こう岸になど行けそうもありません。

しかし、そこは律。

助っ人に声をかけていたのでした。

そして現れた助っ人は、なんと鈴愛の天敵、ブッチャーだったのです。

糸電話などうするのか思ったら、おじいさんとおばあさんを話させてあげたいだなんて。

あまりの可愛さにウルッっときました。

鈴愛は勉強はイマイチですが、優しい子に育っているようです。

驚いたのは、廉子が亡くなっていた事です。

まさか、たった3話でいなくなるなんて。

中村雅俊さんと風吹ジュンさんのカップル。なんだか良い雰囲気で好きだっただけに、残念です。

でも、鈴愛が胎児だった時のように、亡くなっても廉子のナレーションで、廉子さんの心の声を聞く事が出来るのでヨシとします。

 

『半分、青い。』の第4話の感想みんなの声

 


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