2017年5月13日(土)福岡県でマグニチュード7クラスの大地震がくると予言されていました。
結局、その5月13日に福岡で地震は何も起きませんでした。

そもそも、これは地震を予言し言い当ててきた専門家である立命館大学の高橋教授が週刊女性という雑誌に載せて、それが噂が噂を呼び、心配されていたのです。だって熊本地震が前年に起きてるし、場所も近いし・・・くるかも!と九州では大きな話題になっていたんです。

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地震の予言 福岡 5月13日の話とは

福岡で5月13日に地震が起こるとは、どんな予言内容だったのか?

熊本地震から1年たった2017年4月。 5月に入ってから久々に熊本では震度4クラスの地震がありました。

なんか、また大きな地震きたらどうしよう・・・。そんな不安が熊本県民の中で噂されていました。

すると鹿児島県の桜島で噴火が再開したり、2017年3月に福岡でM3~4クラスの地震があったり。

そんな中での『福岡 地震予言 5月13日がXデー』の話だったのです。そりゃ~ビビリますよね^^;

地震を予言した高橋教授とはどんな人?

立命館大学の高橋学教授が福岡地震を予知した方です。地震の研究をされている有名な先生です。

予想があると誰もが少し意識して家具を固定したり、家族と避難所について話し合っまりしますので啓発の意味でとても意味があると思います。

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熊本地震の経験者いわく、予言がある時はこれをしておこう 10か条!

1、ガラケーならスマホに変えておく!

2、LINEアプリを入れておく!

3、お風呂の残り水は捨てずにとっておこう!

4、洗濯はためずにしておこう!

5、食器棚には突っ張り棒をはめておこう!

6、テレビは紐で固定しておこう!

7、スマホは充電しておこう!

8、車のガゾリンは満タンにしておこう!

9、飲み水のペットボトルを買っておこう!

10、倒れそうな建物、家の近くに車を置かない。

以上が地震が予言されている時にやっておくといいことの経験談でした。