2018年度(平成30年度)の税制改正大綱が12月14日に自民党公明党で決定しました。

「増税になるのはいつから?」という疑問と不安があります。

  • 年収850万の会社員増税?
  • 消費税10%はいつから?
  • たばこ税増税いつから?
  • 第三のビール増税いつから?

など、2018年-2019年-2020年の増税予定時期を紹介します。



増税いつから?年収850万世帯・消費税10%・たばこ・ビールは?

増税時期 増税の内容
2018年1月 配偶者控除見直し
2018年1月 世帯主の年収1120万円超で増税
2018年10月 たばこ税 増税
2019年1月 国際観光旅客税導入
2019年10月 消費税10%に引き上げ
2020年1月 所得税見直しで、年収850万円超の会社員など増税
2020年10月 ワイン 増税
2020年10月 第三のビール増税
2024年度 森林環境税の導入

 

再来年(2019年)に、いよいよ消費税が10%に増税されます。

家計の負担はますます増えそうですね。

大増税に負けない! 節税以前の税金で得する常識

 

 

 

年収850万円超の会社員 増税はいつから?

2020年1月からの予定です。

高所得者の会社員を狙い撃ちした所得税増税。

「取りやすいところから取る」戦略ですね。

 

サラリーマンの9割は税金を取り戻せる あらゆる領収書は経費で落とせる増税対策編

 

2018年度税制改正 所得税改革で増税or減税となる人は!?

所得税改革で、高収入の会社員や公務員の約230万人が増税となりそうです。
増税対象者は給与所得者の4%程度にあたります。

ただし!

22歳以下の子どもや、介護が必要な家族を抱える会社員は、年末調整などで増税とならない仕組みに。

 

一方で減税となる人は

自営業者やフリーで働く人で、約300万人が該当します。

 


所得税額とは

①収入-各種控除=課税所得

②課税所得✕税率=所得税額

 

控除額が大きくなれば減税
控除額が小さくなれば増税

 

 

例えば・・・
同じ年収860万円でも、
会社員なら➔年間3000円の増税
フリーランスや自営業なら➔3万3000円の減税

 

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