福岡の新幹線のぞみボンネット人身事故の男性介護士なぜ?

2018年6月14日の山陽新幹線の人身事故

山陽新幹線
のぞみ176号
先端部破損
割れ目から人体の一部発見
6/14の運転取りやめ
博多駅〜広島駅間

死亡は福岡県直方市の男性介護士(52)でした。

なぜ動いている新幹線にぶつかったのか?

理由は?

この男性介護士はどうやって線路内に侵入したのか?

 

男性介護士が新幹線にぶつかった場所はどこ?

衝突事故は2018年6月14日の午後2時ごろ発生しました。

場所はこちら

 

JR西日本によると、男性介護士が新幹線の線路に侵入した場所は
『小倉駅から約17Km離れた北九州市の石坂トンネル西側』

 

 

この辺りの場所

 

男性介護士が新幹線にぶつかった理由は?

新幹線のスピードに人がぶつかると、これだけの破壊が起こるんですね…

人だと…

それに修理費用は相当額かかりそうです。

 

 

北九州市八幡西区の石坂トンネル付近の近くの路上に無人の軽乗用車が止められていました。

新幹線の高架橋(高さ12.8M[)には線路に入るための作業用階段とはしごがありました。

そのはしごを登って侵入した形跡があるそうです。

 

警察が事件との関係性を調べています。

 

死ぬ程辛かったのは分からなくてもないですが生きてればいい事もあるはず…。

 

亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。