スマホの料金を安くする方法として、中古のiPhoneを買う!のがおすすめです。

中古の携帯の販売先なども今回ご紹介します。

高いiPhoneの端末代金を安くする方法があるんです!

 

2018年11月1日、楽天とKDDIが業務提携を発表しました!

 

政府は携帯電話の料金がもっと安くなるように、携帯販売会社(DOCOMO、au、ソフトバンク)などに訴えていましたが、楽天×KDDIの4つ目の携帯電話販売会社ができることで

スマホ(携帯)料金が安くなるのは確実のようです♪

 

 

 

 

スマホの中古販売を買うのがおすすめ!安い!

 

スマホの料金が高い理由に、スマホ本体の料金、つまり『端末料金』にあります。

 

では、端末料金は抑えられるものなのか?

 

中古スマホが安いのです!

スマホ機種 状態 販売価格
iPhoneXS 新品 約11万2千円
iPhone7 新品 約5万円
iPhone7 中古 約3万円

 

中古スマホはどこで販売されているのかというと、

家電量販店

レンタルビデオ店

WEBショップ

です。

 

WEBショップならこちら

Amazonにも中古スマホが沢山販売されていますよ。

↓↓↓

SIMフリースマートフォン VAIO Phone VA-10J 日本通信

 


楽天市場にも中古スマホが沢山販売されていますよ。

↓↓↓

 

中古スマホをそこで買ったら、それを携帯ショップに持参して、契約をする!という流れになります。

 

最新機種が10万越えてる価格なので、1/3くらいでスマホ端末料金が買えることになりますね。

 

 

楽天とKDDI携帯事業はいつから開始時期と理由は?

来年秋から(2019年秋から)、楽天の携帯電話販売事業がスタートします。

 

そこにKDDIが通信設備を貸し出すのです。

 

楽天のインフラをKDDIが活用することにもなっていて、楽天×KDDIが業務提携することに。

 

楽天とKDDIの業務提携の目的や狙いは何なのでしょうか?

理由として、

政府が携帯会社の4社目を作って、料金競争につなげ、携帯料金を安くするという狙いがあったのですが、今の3社が強いので、そんな中で『楽天×KDDI』が組むことでもっと価格競争につなげることができるという狙いがあるようです。

 

 

楽天KDDIの携帯料金はいくらになる?

 

まだ発表されていませんが、

大手3社(docomo、au、ソフトバンク)の料金の半額程度で料金プランを出してくるんじゃないか?と言われています。

 

docomo携帯料金は安くなる!2018~2019

 

2018年10月末に、NTTドコモも携帯料金プランの値下げをすると発表しました。

docomoは2~4割料金を値下げします。

ただ、ドコモの料金値下げは来年(2019年)春ごろからとのことで、まだ先です。

 

au携帯料金は安くなる!2018~2019

 

去年から(2017年から)すでに新しい料金プランを出していて、携帯料金は安くなった。

 

ソフトバンク携帯料金は安くなる!2018~2019

 

2018年9月から、携帯料金の新プランが開始。

これまでと比べて3割(30%)程度安くなった。

 

 

日本の携帯料金は高い!!海外と比較

 

2017年度の携帯電話料金を、世界の主要都市と日本を比較してあります。

 

*各国でシェア1位の携帯販売会社
*データ5GB
*総務省調べ

 

有名な都市 月額料金
パリ(イタリア) 1,783円
ロンドン(イギリス) 2,444円
ソウル(韓国) 4,445円
ニューヨーク(アメリカ) 5,990円
東京(日本) 7,562円

日本の携帯料金が世界と比較しても、ものすごく高いのがわかります!