梅毒感染が増加!梅毒の自宅検査キットは信用できる!

 

2018年9月5日、国立感染症研究所から驚きの発表が!

 

性感染症のひとつである『梅毒』が過去最多のペースで急増しているとのことなのです。

 

感染者で多い年代は、

女性20代前半

男性20~40代

 

 

 

梅毒の感染患者数が多い都道府県
(2018年4~6月調べ)

東京都が445人(昨年491人)

大阪府が302人(昨年192人)

他には、愛知県、神奈川県、兵庫県、福岡県

 

みんな大都市ですね。。。

 

今回は、感染が急増している梅毒についての情報
自宅で簡単に検査できて、
信用できる『性病の検査キット』をご紹介します。



梅毒の感染が増加した理由や感染経路や症状は?

 

 

 

自宅でできる梅毒の検査キット!信用できる

 

性感染症(STD)感染者の早期発見・早期治療が大切です。

 

今や性感染症は、特別な人たちがかかる病気でなく、誰がかかっても不思議でない病気になっています。
心配な時は、まず検査を受けることが大切です。

 

今は信用できるしっかりした検査キットが使える時代なので、それを利用して検査をしましょう!

⇒ 性病検査 STDチェッカーはこちら

 

 

 

いま注意するべき感染症は?

 

これは厚生労働省が平成28年度に作成した性感染症予防啓発ポスターです。


⇒厚生労働省の性感染症のページはこちら
 

 

増加する梅毒感染!

性行為によって感染する性感染症(STD)感染者が増加しています。
特に梅毒の感染者数は、ここ数年で爆発的に増えています。

 

 

クラミジア感染症

代表的な性感染症であるクラミジア感染症は、
性経験がある一般の高校生で、女性13.1%、男性6.7%が
感染しているとの報告もあります。

 

 

特にクラミジア感染症は自覚症状が出にくく、
知らない間に感染し、知らない間に他人へ感染させてしまいます。
治療をしないで放置しておくと、不妊症の原因になる可能性や
出産時の母子感染の可能性もあります。

 

エイズ(HIV)

HIV(エイズ)感染も性感染症です。
HIV(エイズ)、は治療の進歩で死に至る病ではなくなりました。
早期に発見して早期に治療を始めることの重要性が
ますます高まっています。

 

 

 

信用できる検査キット『STDチェッカー』の使い方

 

STD研究所の ◆性病検査 STDチェッカー◆ は、ついためらいがちな性病検査を、自宅で簡単に受けられる検査キットです。

 

検査方法

自宅で採取した検査物(尿・腟分泌液・血液)をポストに投函し、到着したら結果は最短翌日。

プライバシー重視の完全匿名検査

 

その後は、あなた専用の画面で専門員が丁寧に検査結果の説明や、フォローしますので安心ですよ。

 

 

信用性は?

STDチェッカー検査は、登録衛生検査所の自社ラボ、高水準の検査を実施していますので信用できます!

 

 

梅毒以外も検査キットは豊富な検査項目が

性病検査 STDチェッカーは、様々なニーズに対応しています。

 

 

  • ◆クラミジア
  • ◆淋菌
  • ◆クラミジア(のど)
  • ◆淋菌(のど)
  • ◆HIV(エイズ)
  • ◆梅毒
  • ◆B型肝炎
  • ◆マイコプラズマ
  • ◆ウレアプラズマ
  • ◆トリコモナス
  • ◆カンジタ
  • ◆一般細菌
  • ◆ヒトパピローマウイルス
  • ◆C型肝炎

 

 

↓検査キットがあなたを救い、大切な人を守ります↓



 

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